プレミアム配合の培養土 花と野菜のごちそう 花くらす*野菜くらすオリジナル

植物が上手に育てられるかは「土」でほとんど決まります。

ポイントは根っこです。

植物にとって一番大切なのは葉でも花でもなく「根」。
植物が根をはる土は植物にとって家といえます。
毎日暮らす家だから、暑すぎず、寒すぎず、バランスのとれた食事(栄養分)がとれて、空気がきれい(快適に呼吸)、生活スペースはなるべくゆったり…
私たちの快適な暮らしの環境と変わりません。

POINT

土が違うと何が違う?

では具体的によい土の役割ってどのようなものでしょう。代表的なものをあげてみます。

  • ・根が十分に呼吸できる通気性
  • ・水分をしっかり吸収できる保水性
  • ・病害虫から植物を守る
  • ・夏は涼しく冬は暖かく温度を保つ保温性
  • ・ふわっとしてそれでいて植物がしっかり自立する安定感(狭いプランターに根をはりめぐらせる)

外に出ればどこにでもあるような「土」ですが、そんな役割を備えた土を用意しないと同じ植物も育ち方に大きな差がでてきてしまうのです。特に狭く限られたプランターという空間ではなおさらです。
花や野菜を上手に育てているひと。
同じようにやっても何か上手く行かないと感じているひと。
原因は案外土が違うだけ!?なんてことなのかもしれません。

POINT こだわりの土職人「東さん」と共同開発

みなさんは土づくりの職人さんがいらっしゃるって意識したことありますか?専門店などで土が販売されているので、そう考えてみて初めていらっしゃるのかも?と思いますよね。
花くらす*野菜くらすのスタッフもみなさんに植物を育てる楽しさを感じてほしい!の一心で自信をもってお勧めできる土を探しだしました。
土一筋35年の腕のよい職人さんが長年の技術を込めて作り上げたこだわりの土。これを基本に、花くらす*野菜くらすオリジナル「土」を共同開発。自信の「土」を作りました。 興味がでてきますよね?

こだわりのプレミアム配合

大地の恵みから生まれた有機質肥料上質ミネラル配合

1.真砂土、薩摩土、日向ポラ土、上質ミネラル・カキ殻/2.バミス軽石/3.発酵バーク/4.ピートモス、ココピートモス、調整ピート/5.真珠岩バーライト黒曜石バーライト/6.バーミキュライト、竹炭、木炭(備長炭)/7.くん炭/8.ゼオライト

1.ミネラル分を補給し、植物を支える/2.空気・水通しを良くする/3.植物に栄養を与え続ける/4.土をフンワリさせる/5.保水・肥料をつかまえる/6.水はけを良くし、根に空気を与える/7.花や実を咲かせる栄養分/8.根腐れ防止

一般的な化成肥料と違い、有機肥料が入ってます。土の中で窒素分がゆっくりじっくり効くので「葉や根の成長」を促進します。

花くらす*野菜くらすオリジナル土の特徴

  • 初心者でも簡単
    • ・ほとんどの植物の生育に合った土なので初心者にぴったり
    • ・肥料分を多めに配合し、根がそれを吸収し易い形に配合してあるから、
      植物の生育初期に必要な初期肥料があまり必要ありません
    • ・植物にとって必要な酵素と栄養分の保持にすぐれ、根がしっかりと張ります
  • 扱い易い
    • ・土が固くならないので繰り返し使えます
    • 綿のような手触りの柔らかさと軽さを実現。普通の培養土の約半分の重さです
    • ・ふんわりとしているのに安定感があり、
      軽く扱い易くベランダガーデニングにぴったりです
    • ・培養土独特の臭いがないので室内でもOK
  • 安全
    • ・自然に限りなく近い、人にも優しい有機培養土
    • ・竹炭パワーと木炭で温度を一定に保ち病害虫から植物を守ります
    • 放射性物質検査も実施済みです

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